G検定の2026年の変更点とは、2026年第1回(G2026#1)から適用された「試験時間・出題数の変更」と「会場試験(Onsite)の年3回定例化」を中心とする見直しのことです。
大きく変わったのは試験形式で、オンライン試験は従来の120分・160問程度から100分・145問程度に、新設された会場試験は120分・145問程度になりました。一方で気にされがちな「2026年のシラバス改訂」は実施されておらず、2024年11月改訂版を継続使用しています。最新の2026年第3回(5月)の合格率は82.40%でした。G検定対策メディア「G検定ナビ」が、JDLA公式の一次情報をもとに変更点を整理します。
この記事のポイント
- オンラインは100分145問に短縮
- 会場試験が年3回の定例実施に
- 2026年のシラバス改訂はなし
- 最新第3回の合格率は82.40%
- 次回第4回は2026年7月3日開催
【結論】G検定2026年の変更点は「試験形式」と「会場試験の定例化」
結論から言うと、G検定の2026年の主な変更点は3つに集約できます。「オンライン試験の時間・問題数の変更」「会場試験の年3回定例化」「シラバスは据え置き」です。順に確認していきましょう。
変更点1:オンライン試験が100分・145問に短縮
最も影響が大きいのが試験形式の見直しです。JDLA公式「2026年の年間開催スケジュール発表」によると、2026年第1回(G2026#1)よりオンライン試験は従来の120分・160問程度から100分・145問程度へ変更されました。試験時間が20分短く、出題数も15問少なくなった計算です。1問あたりに割ける時間は旧形式の約45秒から約41秒へとわずかに短くなり、これまで以上にスピーディーな判断が求められる構成になっています。
変更点2:会場試験(Onsite)が年3回の定例実施に
2つ目の変更点は会場試験の扱いです。会場試験(Onsite)は2025年10月に1回だけ特別開催された新形式でしたが、2026年からは年3回の定例実施に格上げされました。自宅受験のオンライン試験(年6回)に加え、全国の指定会場で受験できる選択肢が常設されたことになります。「自宅だと集中できない」「受験環境を整えるのが不安」という方には朗報です。
変更点3:シラバスは2024年改訂版を継続(2026年の新規改訂なし)
「2026年にシラバスが変わるのでは」と心配する声がありますが、結論として2026年に新たなシラバス改訂は行われていません。現行は2024年11月実施の「G2024#6」から適用された改訂版で、これを2026年も継続使用しています。生成AIやLLM、AI倫理・ガバナンスは2024年改訂で既に組み込まれているため、出題範囲の骨子は安定しています。試験形式は変わっても「何を学ぶか」は大きく変わらない、というのが2026年の実態です。
【早見表】2025年→2026年の変更点まとめ
変更点を一覧で確認できるよう、旧形式(〜2025年)と新形式(2026年〜)を1表に整理しました。受験計画を立てる際の早見表としてご活用ください。
| 項目 | 旧形式(〜2025年) | 新形式(2026年〜) |
|---|---|---|
| オンライン試験時間 | 120分 | 100分 |
| オンライン出題数 | 160問程度 | 145問程度 |
| 会場試験(Onsite) | 2025年10月に1回のみ特別開催 | 年3回の定例実施 |
| 会場試験の時間・問題数 | 120分・160問程度 | 120分・145問程度 |
| シラバス | 2024年11月改訂版 | 2024年11月改訂版を継続 |
| 受験料(一般) | 13,200円(税込) | 13,200円(税込) |
広報部 鈴木形式は変わっても学ぶ中身はほぼ同じ、が今回の肝です
そもそもG検定がどんな資格かを整理したい方は、【関連記事】G検定とは?もあわせてご覧ください。
試験形式の変更を徹底解説|100分145問の中身
変更の中心である「試験形式」を、オンラインと会場の2形式に分けて深掘りします。時間配分の感覚をつかんでおくことが、本番でのスピード対応につながります。
オンライン試験:100分・145問程度(1問あたり約41秒)
自宅受験のオンライン試験は、2026年第1回から100分・小問145問程度に変更されました。JDLA公式「2026年第1回 開催結果」でも試験概要は「100分、小問145問」と明記されています。単純計算で1問あたりの持ち時間は約41秒。旧形式(120分÷160問=約45秒)より短くなっており、迷った問題に時間をかけすぎないペース配分が重要です。なお、オンライン試験は自宅で受けるため、手元で資料を参照しながら解答すること自体は禁止されていません。
会場試験:120分・145問程度(1問あたり約50秒)
会場試験はオンラインより20分長い120分で、出題数は同じ145問程度です。1問あたりの持ち時間は約50秒と、オンラインより余裕があります。一方で会場試験は持ち込み不可・本人確認ありの環境で実施されるため、知識を確実に頭に入れておく必要があります。オンラインと会場では持ち時間と環境が異なる点を、申込前に押さえておきましょう。
2形式の違いを整理(時間・問題数・環境)
オンラインと会場の主な違いを、受験前に必ず確認すべき3ポイントとして整理します。
- オンライン:100分・145問・自宅
- 会場:120分・145問・指定会場
- 割引はオンラインのみ適用



業界では「集中できる方を選べ」が定石とされています。
オンライン試験で手元資料(いわゆるカンペ)をどう準備するかは、【関連記事】カンペの作り方で詳しく解説しています。
会場試験(Onsite)の定例化|2026年から年3回
2026年の目玉とも言えるのが会場試験の定例化です。「2025年から年3回続いている」と誤解されがちですが、正確な経緯を押さえておきましょう。
2025年は10月の1回のみ特別開催だった
会場試験のスタートは2025年です。JDLA公式「G検定 Onsite 2025 受験申込開始のお知らせ」によると、初回の会場試験は2025年10月16日〜18日に1回だけ特別開催されました。このときは旧形式準拠の120分・160問程度で実施されており、2025年は通年で年3回あったわけではありません。ここを「2025年から年3回継続」と読み違えないことが大切です。
2026年は第2・3・5回で同時開催(年3回)
2025年の試行を経て、2026年からは会場試験が年3回の定例実施になりました。具体的には第2回(3月)・第3回(5月)・第5回(9月)にオンラインと同時開催されます。オンライン試験は年6回、会場試験は年3回で、両方を合わせると年9回の受験機会があるイメージです。会場試験は2026年形式に合わせて120分・145問程度に変更されています。
会場試験を選ぶメリットと注意点
会場試験は、自宅の通信環境やカンニング疑念から解放され、本番に集中できるのが最大のメリットです。一方で注意点もあります。後述する各種割引が会場試験には適用されないこと、そして会場試験用のアカウントを新たに登録する必要があること(オンライン試験のアカウントは使えません)です。受験スタイルは人それぞれなので、自分が最も力を発揮できる環境で選びましょう。
- メリット:集中できる受験環境
- 注意:各種割引が適用されない
- 注意:専用アカウントの登録が必要
試験日程の全体像は【関連記事】全試験日程と申込手順で確認できます。



会場試験は割引が効かない点だけ、要注意です!
【2026年最新】開催スケジュールと申込日程
2026年は1月から11月にかけて計6回(第1〜6回)のオンライン試験が予定され、うち3回で会場試験が同時開催されます。受験計画の参考にしてください。
2026年 年間スケジュール一覧
JDLA公式「G検定とは」のスケジュールに基づき、2026年の主な開催日を整理しました。会場試験は第2・3・5回に併設されます。
| 開催回 | オンライン試験日 | 会場試験 |
|---|---|---|
| 第1回 | 2026年1月10日(土) | 実施なし |
| 第2回 | 2026年3月6日(金)・7日(土) | 3月6日〜8日 |
| 第3回 | 2026年5月9日(土) | 5月8日〜10日 |
| 第4回 | 2026年7月3日(金)・4日(土) | 実施なし |
| 第5回 | 2026年9月5日(土) | 9月4日〜6日 |
次回 第4回は7月3日(申込受付中)
これから受験を検討する方の直近の選択肢が第4回です。2026年第4回はオンライン試験のみで、7月3日(金)・4日(土)に開催されます。受験申込受付は2026年5月15日(金)より開始されています(個人は6月25日まで)。第4回は会場試験の併設がないため、会場での受験を希望する場合は第5回(9月)以降を狙う形になります。
申込はチケット制|早めの準備がおすすめ
G検定の申込は2023年7月以降「受験チケット制」になっており、チケットを購入してから希望回を予約する流れです。申込時に押さえておきたいポイントをまとめます。
- チケットの有効期限は1年間
- オンラインと会場は申込方法が別
- 学生料金は購入時に学生であること



申込方法はオンラインと会場で別、ここで毎回迷う人が出ます。
【2026年最新データ】合格率の推移と難易度
試験形式が変わって合格率はどうなったのか――気になるところです。2026年の最新データで実態を確認します。形式変更後も合格率は大きく崩れていません。
最新の第3回は82.40%(2026年5月実施)
直近で公表されている最新データは2026年第3回です。JDLA公式「2026年第3回 開催結果」によると、受験者8,305名・合格者6,843名・合格率82.40%という結果でした。これによりG検定の累計受験者は210,520名、累計合格者は148,885名に達しています。形式変更後もしっかり合格者が出ており、過度に身構える必要はないことがわかります。
2026年の推移:第1回78.77%→第2回77.04%→第3回82.40%
2026年の3回分を並べると、合格率はおおむね高水準で推移しています。回ごとの数値は以下の通りです。
| 開催回 | 受験者数 | 合格者数 | 合格率 |
|---|---|---|---|
| 2026年 第1回 | 8,529名 | 6,718名 | 78.77% |
| 2026年 第2回 | 12,027名 | 9,265名 | 77.04% |
| 2026年 第3回 | 8,305名 | 6,843名 | 82.40% |
3回を通して70%台後半〜80%台前半で安定しており、試験時間の短縮が合格率を大きく押し下げてはいないと読み取れます。難易度や合格率をより詳しく知りたい方は【関連記事】G検定の難易度・合格率もご覧ください。
合格基準点は非公表(スコア方式・難易度補正)
合格率と混同されがちですが、G検定の合格基準点(何点で合格か)は公表されていません。回ごとの難易度差を補正するスコア方式が採用されているとみられ、「○割取れば必ず合格」と断言できないのが実情です。そのため過去問・模試では一定の余裕を持った得点を目標にしておくのが安全です。合格率が高めなのは事実ですが、無対策で受かる試験ではない点は押さえておきましょう。



合格率は高めでも、基準点が読めない以上は油断は禁物です!
受験料と割引制度|2026年の料金体系
受験料そのものは2026年も据え置きですが、割引制度の「適用範囲」に注意が必要です。オンラインと会場で扱いが異なります。
受験料は一般13,200円・学生5,500円(両形式同額)
受験料は一般13,200円(税込)・学生5,500円(税込)で、オンライン試験・会場試験のどちらも同額です。学生料金はチケット購入時点で学生であることが条件で、合格証の発行時などに学生証の提示が求められます。基本料金は2026年も変わっていないため、料金面での新たな負担増はありません。
再受験割引・AI For Everyone割引(オンラインのみ)
オンライン試験には2種類の割引制度があります。1つは再受験割引で、過去2年以内に受験歴がある方は半額(一般6,600円・学生2,750円)になります。もう1つはJDLA公式「AI For Everyoneとは」に記載のAI For Everyone修了者割引で、Courseraの受講修了証を提示すると30%引き(一般9,240円・学生3,850円)で受験できます。費用を抑えたい方は、これらの割引を活用できないか確認しておきましょう。
会場試験は割引対象外
注意したいのが、会場試験には再受験割引・AI For Everyone割引などの各種割引が適用されない点です。同じ受験料でも、割引を使えるオンラインの方が実質的に安く受けられるケースがあります。料金を整理すると次の通りです。
- 通常:一般13,200円/学生5,500円
- 再受験:一般6,600円/学生2,750円
- AI For Everyone修了:30%引き



割引を使うならオンライン一択、というのが現場の感覚です!
受験料や割引の詳細は【関連記事】G検定の受験料・費用でさらに詳しく解説しています。
シラバスの最新動向|2024年改訂版を継続使用
「2026年版シラバス」という言葉が独り歩きしがちですが、中身は2024年11月改訂版の継続です。何が追加され、何が削除されたのかを確認しておきましょう。
2026年の新規シラバス改訂はない
繰り返しになりますが、2026年に新たなシラバス改訂は実施されていません。現行シラバスは2024年11月実施の「G2024#6」から適用された改訂版で、2026年もこれを継続使用しています。試験形式(時間・問題数・会場試験)は変わりましたが、出題範囲の骨子は2024年の改訂内容がそのまま続いている、と理解するのが正確です。
2024年改訂で追加された内容(生成AI・LLM・倫理)
現行シラバスの方向性は2024年改訂で固まりました。JDLA公式「シラバス改訂および公式テキスト第3版刊行のお知らせ」によると、改訂では基盤モデルや言語モデルといった生成AIに必要な技術が追加され、法律・倫理の理解ポイントが明確化されました。AI業界メディアのアイスマイリーの解説記事でも、生成AIやAI倫理・AIガバナンスの範囲が新たに加わった点が取り上げられています。生成AIやLLM、AI倫理は今のG検定の必須テーマです。
削除された項目と学習の優先度
追加の一方で、ENIACや第五世代コンピュータなどの歴史的事項、RBM・DBNといった古典的モデルは縮小・削除される方向に整理されました。限られた学習時間で合格を狙うなら、深層学習・生成AI・倫理/法律の3分野を優先するのが効率的です。
- 最優先:深層学習の要素技術
- 最優先:生成AI・LLM関連
- 最優先:AI倫理・法律・ガバナンス
シラバスの全範囲と学習配分は【関連記事】シラバス完全攻略で体系的に整理しています。出題範囲を踏まえた対策講座を比較したい方は内部リンク|記事番号【107】通信講座ベスト6も参考になります。



「2026年版」と書いてあっても中身は2024年改訂、ここは混乱しがちです!
なお、G検定は経済産業省オブザーブのもとで運営されるデジタルリテラシー協議会「Di-Lite」の推奨資格の1つに位置づけられており、ITパスポート・DS検定と並ぶデジタルリテラシーの土台とされています。
G検定2026年の変更点に関するよくある質問
- G検定の2026年の試験日はいつですか?
-
2026年は1月から11月にかけて計6回のオンライン試験が予定されています。主な開催日は第1回1月10日、第2回3月6〜7日、第3回5月9日、第4回7月3〜4日、第5回9月5日です。会場試験は第2・3・5回に併設されます。直近の選択肢は第4回(7月3日)で、申込は2026年5月15日より受付中です。
- 2026年からG検定の試験時間は何分になりましたか?
-
オンライン試験は100分(従来は120分)、会場試験は120分です。出題数はどちらも145問程度で、オンラインは旧形式の160問程度から減りました。1問あたりの持ち時間はオンラインで約41秒、会場で約50秒が目安です。
- 2026年にG検定のシラバスは改訂されましたか?
-
いいえ、2026年に新たなシラバス改訂は行われていません。現行は2024年11月(G2024#6)から適用された改訂版で、2026年もこれを継続使用しています。生成AIやLLM、AI倫理・ガバナンスは2024年改訂で既に組み込まれているため、出題範囲の骨子は安定しています。
- G検定の会場試験は何回ありますか?オンラインとどう違いますか?
-
会場試験は2026年から年3回(第2・3・5回に併設)の定例実施です。オンライン試験は年6回で、合計すると年9回の受験機会があります。違いは試験時間(オンライン100分・会場120分)と受験環境、そして割引の有無です。各種割引はオンラインのみ適用され、会場試験は対象外です。
- G検定の最新の合格率はどのくらいですか?
-
最新の2026年第3回(5月実施)は受験8,305名・合格6,843名で合格率82.40%でした。2026年は第1回78.77%、第2回77.04%、第3回82.40%と70%台後半〜80%台前半で推移しており、試験時間短縮後も合格率は大きく下がっていません。なお合格基準点は非公表です。
- G検定の受験料は2026年に変わりましたか?
-
受験料は据え置きで、一般13,200円(税込)・学生5,500円(税込)です。オンライン・会場とも同額です。オンライン試験には再受験割引(半額)とAI For Everyone修了者割引(30%引き)がありますが、会場試験には各種割引が適用されません。
- G検定を安く受ける方法はありますか?
-
オンライン試験であれば、過去2年以内に受験歴がある方は再受験割引で半額(一般6,600円)になります。また無料エントリー講座「AI For Everyone」を修了し修了証を提示すると30%引き(一般9,240円)で受験できます。これらの割引はオンラインのみで、会場試験には適用されない点に注意してください。
- G検定のオンライン試験は1問あたり何秒で解く必要がありますか?
-
オンライン試験は100分・145問程度なので、単純計算で1問あたり約41秒です。旧形式(120分÷160問=約45秒)よりわずかに短くなっています。会場試験は120分・145問程度のため、1問あたり約50秒とやや余裕があります。迷った問題に時間をかけすぎないペース配分が重要です。
- G検定は自宅で受験できますか?
-
はい、オンライン試験は自宅で受験できます(年6回)。加えて2026年からは全国の指定会場で受ける会場試験(年3回)も選べるようになりました。自宅の通信環境や集中できる環境に不安がある場合は、会場試験を選ぶ選択肢もあります。ただし会場試験は割引対象外で、専用アカウントの登録が別途必要です。
まとめ|2026年の変更点を押さえて計画的に受験しよう
G検定の2026年の変更点は、試験形式の見直しと会場試験の定例化が中心です。オンラインは100分・145問へ、会場試験は年3回の定例実施になりましたが、シラバスは2024年改訂版を継続しており「学ぶ中身」は安定しています。最新の第3回合格率は82.40%で、形式変更後も高水準を維持しています。
- オンラインは100分145問に変更
- 会場試験は2026年から年3回
- シラバスは2024年改訂版を継続
- 最新第3回の合格率は82.40%
- 割引はオンライン試験のみ適用
大切なのは、形式変更に過度に身構えず、「形式は変わっても学ぶ範囲は変わらない」と理解して計画的に準備することです。次回第4回(7月3日)をはじめ受験機会は年9回あります。自分に合った形式と日程を選び、早めにチケットを確保して、合格に向けた一歩を踏み出しましょう。
参考URL一覧
- JDLA公式「G検定、2026年の年間開催スケジュールを発表」:https://www.jdla.org/news/20251008001
- JDLA公式「2026年 第3回 G検定 開催結果」:https://www.jdla.org/news/20260525001
- JDLA公式「2026年 第1回 G検定 開催結果」:https://www.jdla.org/news/20260126001
- JDLA公式「G検定とは」(試験概要・割引・スケジュール):https://www.jdla.org/certificate/general
- JDLA公式「G検定 Onsite 2025 受験申込開始のお知らせ」:https://www.jdla.org/news/20250818001
- JDLA公式「シラバス改訂および公式テキスト第3版刊行のお知らせ」:https://www.jdla.org/news/20240514001
- JDLA公式「AI For Everyoneとは」(30%割引):https://www.jdla.org/certificate/everyone
- デジタルリテラシー協議会「Di-Lite」(経済産業省オブザーブ):https://www.dilite.jp
- アイスマイリー「G検定がシラバス改訂。生成AIやAI倫理・AIガバナンスに関する範囲が追加」:https://aismiley.co.jp/ai_news/ai-generalistlicense-deeplearning










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