【2026最新】G検定カンペの作り方完全ガイド|Excel・PDF形式のチートシート無料DL情報

G検定のカンペとは、AI・ディープラーニングの活用リテラシーを問うG検定(JDLA主催)の自宅オンライン試験で参照する、用語や要点をまとめた自作の手元資料のことです。

結論として、G検定のカンペ作りは合格率を底上げできる有効な準備ですが、「完全に合法」ではなく規約遵守が大前提です。JDLAは「なりすまし・第三者からの援助・問題の漏えい」を不正行為として禁止しており、自作資料の参照は自宅・無監視という形式上、事実上黙認されているにとどまります。1問あたり約41秒という時間設計のため、カンペは「保険」と割り切り、作る過程を学習に変えるのが最短ルートです。

この記事のポイント

  • 「完全に合法」ではなく規約遵守が前提
  • 禁止は漏えい・なりすまし・第三者援助
  • オンライン100分・145問で1問約41秒
  • 公式シラバスは技術/法律・倫理の2区分
  • カンペだけでは受からない・作る過程が鍵

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目次

【結論】G検定でカンペは使える?規約と「黙認」の正確な整理

多くの記事が「G検定のカンペは合法」と書きますが、これは正確ではありません。本章ではJDLAの受験規約を一次情報で確認し、「使えるが、合法ではない」という実態を正確に整理します。ここを誤解したまま受験すると、思わぬリスクを負いかねません。

カンペ自体は禁止されていないが「完全に合法」でもない

G検定の自宅オンライン試験は監督者がおらず、物理的に資料参照を防げません。そのため自作ノートや書籍を見ながら解く受験者が多いのは事実です。ただしJDLAが「資料参照OK」と公式に表明した事実は確認できず、「合法」ではなく無監視ゆえの“事実上の黙認”と理解するのが正確です。専門メディアのリスキルAIキャリアも、規約上カンニングは禁止だが自宅受験という特性上カンペ使用は事実上黙認されている、と同様に解説しています。「合法/違法」は法律の話、「規約違反か否か」は別問題であり、両者を混同しないことが第一歩です。

JDLA受験規約が明確に禁止している行為

JDLAが明確に禁止としているのは、自作資料の参照ではなく次の行為です。なりすまし(替え玉受験)・試験中に第三者から援助を受ける行為・試験問題の漏えいがそれにあたります。特に試験問題については、JDLA公式お知らせが、受験サイト利用規約第8条で問題の保存・変更・複製・配布・公開等を禁止行為と明記しています。つまり「自分のためにまとめた資料を見る」ことと「問題を外部に出す・他人に頼る」ことは規約上まったく扱いが異なります。

  • なりすまし・替え玉受験は禁止
  • 第三者からの援助は禁止
  • 問題の複製・漏えいは規約第8条違反

「カンペだけ」では受からない理由(1問41秒の現実)

2026年1月からオンライン試験は100分・145問程度に変わり、1問あたり約41秒という計算になります。毎問カンペを検索していては到底間に合いません。実際、合格率が高めの試験とはいえ落ちる人は一定数おり、カンペは「知らない用語の確認」程度の保険にしかなりません。むしろ価値があるのは、カンペを作る過程で要点を圧縮し、自分の言葉で整理する学習効果です。受験規約と試験形式の詳しい背景は、JDLA公式のG検定 試験概要ページでも確認できます。

カンニングの可否を体系的に知りたい方は、「G検定のカンニングはできる?」で規約とバレる仕組みを詳しく解説しています。

広報部 鈴木

正直、ここを「合法」と言い切る記事が多すぎます。。

2026年の試験形式とカンペ戦略の前提知識

カンペ戦略は試験形式を正しく理解して初めて機能します。2026年のG検定はオンラインと会場の2形式があり、カンペの可否や時間配分がまったく異なります。最新の数値を一次情報で押さえておきましょう。

オンラインと会場(Onsite)の違い|持込可否が逆

2026年はオンライン試験が年6回、会場試験が年3回の計9回実施されます。決定的な違いは資料の持込です。自宅受験のオンラインは書籍・ノート・自作カンペを手元に置けますが、全国の指定会場で受ける会場試験は私物の持込ができず、配布されるメモ用紙のみが使えます。JDLA公式の概要でも両形式の実施概要が明記されています。カンペを最大限活用したいなら、受験形式はオンライン一択です。

スクロールできます
項目オンライン試験会場試験(Onsite)
試験時間100分120分
出題数145問程度145問程度
1問あたり約41秒約50秒
カンペ持込◎可能(自宅受験)✕不可
実施頻度(2026年)年6回年3回
受験料(税込)一般13,200円/学生5,500円一般13,200円/学生5,500円

2026年1月の形式変更がカンペ戦略に与えた影響

オンライン試験は2026年1月の第1回(G2026#1)から、従来の120分・160問程度より短い100分・145問程度に変更されました。1問あたりの時間は約45秒から約41秒へとタイトになっています。つまりカンペを開いて探す余裕はさらに減りました。新形式では、基礎用語は事前に頭へ入れ、カンペは初見の難問だけに絞って引く運用が現実的です。試験日程や申込手順の最新情報は、「全試験日程と申込手順」で確認できます。

最新の合格率|「高いから油断」は禁物

直近の2026年第3回(2026年5月実施)は、オンラインと会場を合わせて受験者8,305名・合格者6,843名、合格率82.40%でした。累計受験者は210,520名、累計合格者は148,885名に達しています(JDLA公式の開催結果発表)。直近回は高めですが、回ごとの難易度補正があり合格基準点は公表されていません。2024年第2回は68.03%、会場試験は60%台のこともあり、油断は禁物です。難易度と合格率の推移は「G検定の難易度・合格率」で詳しく解説しています。

広報部 鈴木

合格率8割超でも、毎回2割近くは落ちています。

【シラバス別】カンペ・チートシートの作り方

カンペは公式シラバスの構造に合わせて作ると、本番で必要な情報を最短で引けます。ここで重要なのは、出題範囲の正しい区分を把握することです。多くのカンペ配布サイトが誤った分野分けをしているため、まず公式の構造を確認しましょう。

公式シラバスは「技術分野」「法律・倫理分野」の2区分

「シラバスは5分野」と紹介する記事をよく見かけますが、これは正確ではありません。JDLA公式のシラバス「技術分野」と「法律・倫理分野」の2区分で構成されています。技術分野には機械学習の概要、ディープラーニングの概要・要素技術・応用例、AIの社会実装、数理・統計知識などが含まれ、生成AIは独立した大分野ではなく応用例や倫理の文脈に組み込まれています。なお現行シラバスは2024年5月に改訂が発表され、2024年11月(G2024#6)から適用されています。

  • 技術分野(機械学習〜応用・数理統計)
  • 法律・倫理分野(法律・AIガバナンス)
  • 見出しを公式区分に対応させる

技術分野のカンペ作成ポイント

技術分野は「用語と定義」「手法名とその特徴」を対応表にすると引きやすくなります。活性化関数、誤差関数、最適化手法、CNN・RNN・Attentionといった要素技術、画像認識・自然言語処理・データ生成などの応用例は、「名称→一言の特徴→代表例」の3列で整理するのがおすすめです。歴史(トイ・プロブレム、ダートマス会議、ILSVRC、Transformer登場など)は年表形式にしておくと、時系列を問う問題で即答できます。範囲が広いので、用語の総ざらいには【関連記事】用語集【完全版】を土台にすると効率的です。

法律・倫理分野のカンペ作成ポイント

法律・倫理分野は暗記より「どの場面でどの法律・原則が問われるか」の紐づけが鍵です。個人情報保護法、著作権法(情報解析目的の複製を一定範囲で認める第30条の4など)、特許法、不正競争防止法、独占禁止法、AI開発委託契約といった項目は、「キーワード→該当する法律・ガイドライン」の対応で整理しましょう。AI倫理・AIガバナンス(プライバシー、公平性、透明性、安全性など)は具体例とセットで覚えると、事例問題に強くなります。シラバス全体の攻略法は「シラバス完全攻略」を参考にしてください。

検索性を最優先する構造設計

本番でカンペが役立つかは、見つかる速さで決まります。見出し名をシラバスの分野・項目とそろえ、用語は五十音またはアルファベット順で並べておくと検索が速くなります。1問41秒の制約を踏まえると、1画面で一覧でき、Ctrl+Fで一発ヒットする粒度に収めるのが理想です。情報を盛り込みすぎると逆に探せなくなるため、「頻出・苦手」に絞る勇気も必要になります。

広報部 鈴木

分野分けを公式に合わせるだけで、検索速度が変わります!

Excel・PDF・紙|形式別カンペの作り方と無料テンプレ活用

カンペの形式はExcel・PDF・紙の3種類が代表的で、それぞれ得意分野が違います。自分の受験環境(モニター枚数やデバイス)に合わせて選ぶことが、本番での参照速度を左右します。

Excel形式|Ctrl+F検索が最大の武器

Excel(スプレッドシート)形式は最も人気があります。理由は明快で、Ctrl+Fでキーワード検索すれば数秒で目的の行に到達できるからです。A列に用語、B列に定義、C列に補足や代表例を入れ、分野ごとにシートを分けると管理しやすくなります。デュアルモニターがあれば片方に試験画面、もう片方にExcelを開く運用が快適です。検索性とメンテナンス性のバランスでは、現状もっとも実用的な形式と言えます。

PDF形式|タブレット・サブ画面向き

PDF形式はタブレットやサブディスプレイでの表示に向いています。ビューアーの検索機能で語句を探せるうえ、レイアウトが崩れにくく図表も見やすいのが利点です。一方で編集のしやすさはExcelに劣るため、「完成した用語集を清書して固定する」用途に向きます。普段使っているノートやスライドをPDF化して持ち込むのも手軽な方法です。

紙形式|トラブルゼロと1枚サマリーの安心感

紙のカンペは電子機器のフリーズや回線トラブルの影響を受けないのが最大の強みです。検索に時間がかかる弱点はありますが、頻出用語や苦手分野だけを1枚にまとめておけば、手元の安心材料になります。実際の受験者には「Excelで検索+紙1枚で要点」の二刀流が目立ちます。メインの検索はExcelに任せ、紙はお守り代わりという使い分けです。

  • Excel=検索の速さで本命
  • PDF=清書・タブレット表示向き
  • 紙=トラブル耐性と苦手分野の保険

無料配布カンペの探し方と「自作」の意義

QiitaやnoteにはG検定の自作チートシートが公開されており、たとえばQiitaでは利用者が作成したG検定の自作チートシートが共有されています。ただし配布物は作成時点のシラバスに基づくため、現行(2024年11月適用)の出題範囲に合っているかを必ず確認しましょう。何より、人のカンペをそのまま使うより自分で作り直すほうが記憶に残ります。配布物はあくまで雛形と捉え、自分の苦手に合わせて編集するのが合格への近道です。

広報部 鈴木

配布カンペは雛形。自分の苦手で上書きしてこそ効きます。

合格者に学ぶ|カンペを「学習法」に変える使い方

合格者の多くは、カンペを「本番のカンニング道具」ではなく「学習を加速する道具」として使っています。ここでは、カンペ作りを得点力に直結させる三つの使い方を紹介します。

作る過程が最強の暗記法になる

用語を自分の言葉で1〜2行に圧縮する作業は、それ自体が強力な復習です。テキストを読むだけより、「要点を選び、削り、並べ替える」能動的な作業のほうが記憶に定着します。結果として、本番では多くの問題をカンペなしで解けるようになり、参照は本当に必要な問題だけで済みます。カンペは完成品より、作る過程にこそ価値があります。

過去問・模試と組み合わせて穴を埋める

間違えた問題の論点をカンペに追記していくと、自分専用の弱点ノートが育ちます。出題傾向に慣れる練習は別途必要なので、過去問演習と並行するのが効果的です。どこで問題を解くかは「過去問はどこで?」を参考にしてください。「解く→間違える→カンペに反映」のループを回すほど、本番で引く回数は減っていきます。

本番でのカンペ運用は「2〜3割の保険」に限定

1問41秒の制約上、全問でカンペを引くと時間切れになります。参照は初見・難問の2〜3割にとどめ、残りは即答するのが鉄則です。学習時間の目安や進め方は「勉強時間と学習ステップ」が参考になります。独学で不安が残る場合は、効率重視で「通信講座ベスト6」を検討するのも一つの手です。カンペは合否の主役ではなく脇役、という位置づけを忘れないでください。

広報部 鈴木

受かる人ほど、本番ではカンペをほとんど開いていません。

やってはいけないNG行為と注意点(規約違反・失格リスク)

カンペ自体は黙認されていても、一線を越えれば不正行為として扱われます。安心して受験するために、規約上アウトな行為を具体的に押さえておきましょう。

なりすまし・替え玉受験は明確な不正行為

本人以外が受験する替え玉や、本人になりすました受験は、JDLAが禁止する代表的な不正行為です。会場試験では本人確認書類の提示が求められ、なりすましは事実上不可能です。オンラインでも、疑義があれば結果が無効・取消となる可能性があります。資格の信頼性そのものを損なう行為であり、絶対に避けるべきです。

第三者・ChatGPTへの「相談」「援助」の線引き

試験中に他の受験者や外部の人に相談したり、答えを教えてもらったりする行為は「第三者からの援助」にあたり禁止です。ChatGPTなどの生成AIを試験中に使う行為については公式の明確な見解はありませんが、援助の禁止や倫理の観点から推奨されません。そもそも質問を入力して回答を吟味する時間的余裕は41秒/問では現実的になく、頼ろうとすると逆に時間を失います。あくまで自分で作った静的な資料の参照にとどめるのが安全です。

問題の保存・複製・SNS投稿は規約第8条違反

試験問題をスクリーンショットで保存したり、SNSや掲示板に投稿したりする行為は、受験サイト利用規約第8条が禁じる漏えい・複製・公開に該当します。JDLAは過去問の無断販売に対して差し止めと法的手続の可能性を公表しており、著作権侵害にもあたります。「自分の資料を見る」と「問題を外に出す」は決定的に違うと肝に銘じてください。

広報部 鈴木

問題の持ち出しは黙認の対象外、ここは厳格です!

G検定のカンペに関するよくある質問

G検定のカンペは合法ですか?

「完全に合法」と言い切るのは不正確です。JDLAは自作資料の参照を公式に許可も全面禁止もしておらず、自宅・無監視のオンライン試験という形式上、事実上黙認されているのが実態です。一方で、なりすまし・第三者からの援助・問題の漏えいは明確な不正行為として禁止されています。規約を守る前提での参照にとどめましょう。

カンニングはバレますか?

自作資料を見ること自体は監視されていないため検知されにくいですが、なりすましや問題の漏えいなど明確な不正は別です。疑義があれば結果が無効・取消になる可能性があります。そもそも自分の資料参照は規約上の「カンニング」とは性質が異なるため、禁止行為に手を出さないことが大前提です。

試験中にChatGPTを使ってもいいですか?

公式に明確な禁止・許可の見解は確認できませんが、第三者からの援助の禁止や倫理の観点から推奨されません。加えて1問あたり約41秒という時間設計では、質問入力と回答吟味の余裕がなく、実用的でもありません。事前に作った静的なカンペの参照にとどめるのが安全です。

カンペはExcelと紙のどちらがいいですか?

検索の速さを重視するならExcel(スプレッドシート)が有利で、Ctrl+Fで数秒で目的の用語に到達できます。紙は電子機器トラブルの影響を受けない安心感が魅力です。多くの受験者は、Excelで検索しつつ苦手分野を紙1枚にまとめる二刀流で臨んでいます。

G検定は何割で合格できますか?

JDLAは合格基準点を公表しておらず、回ごとに難易度補正が入るスコア方式とされています。そのため「何割で合格」と断言はできません。直近の2026年第3回の合格率は82.40%ですが、過去には60〜70%台の回もあります。過去問・模試で安定して7〜8割を取れる状態を目安にすると安心です。

会場試験(Onsite)でもカンペは使えますか?

使えません。会場試験は私物の持込ができず、配布されるメモ用紙のみが利用可能です。カンペを活用したい場合は、自宅で受ける100分・145問程度のオンライン試験を選ぶ必要があります。会場試験は120分とやや長めですが、書籍・ノートの持込は不可です。

無料のカンペやチートシートはどこで手に入りますか?

QiitaやnoteにG検定の自作チートシートが公開されています。ただし作成時点のシラバスに基づくため、現行(2024年11月適用)の出題範囲に合っているか必ず確認してください。配布物は雛形と捉え、自分の苦手に合わせて作り直すと記憶への定着が高まります。

カンペがあれば勉強しなくても受かりますか?

受かりません。1問あたり約41秒のため、毎問カンペを検索していては時間が足りません。基礎知識を事前に身につけ、カンペは難問の保険として使うのが現実的です。むしろカンペを作る過程が要点整理の学習になり、得点力につながります。

公式テキストはカンペ作りに必要ですか?

必須ではありませんが、出題範囲を体系的に押さえられるため土台として有用です。JDLA公式の推奨テキスト(いわゆる白本)の最新は第3版で、用語の定義を正確にカンペへ落とし込めます。市販の問題集と併用し、間違えた論点をカンペに反映していくと効率的です。

次回のG検定はいつですか?

2026年第4回はオンライン試験で2026年7月3日(金)・4日(土)に実施され、申込受付は5月15日から始まっています。2026年はオンライン年6回・会場年3回の計9回が予定されています。最新の日程と申込締切は受験前に必ず公式で確認してください。

まとめ|カンペは「合格の保険」、主役はあなたの理解

G検定のカンペは合格率を底上げできる有効な準備ですが、「完全に合法」ではなく規約遵守が前提です。なりすまし・第三者援助・問題漏えいだけは絶対に避け、自分で作った資料の参照にとどめましょう。1問約41秒の試験では、カンペは保険に過ぎず、作る過程で得た理解こそが合否を分けます。

  • 「合法」ではなく規約遵守が前提
  • 公式シラバスは技術/法律・倫理の2区分
  • Excel検索+紙1枚の二刀流が定番
  • 作る過程が最強の暗記法
  • 本番の参照は2〜3割の保険に限定

まずは公式シラバスに沿って用語集を1枚作り、過去問で間違えた論点を足していくところから始めてみましょう。効率よく合格を狙うなら、独学に通信講座を組み合わせる選択肢もあります。あなたのG検定合格を応援しています。

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記事監修者

派遣業界で15年以上、営業として企業と人をつなぐ仕事に携わってきました。現在はエフネクストの広報部に所属し、これまでの営業経験を活かしながら、会社の魅力を発信する仕事をしています。
2013年に「ビジネス実務法務検定2級」と「行政書士」資格を取得。この資格を活かし、法務やコンプライアンスの視点からも安心できる情報発信を心がけています。「人の想いと企業の想いをつなぐ広報」を目指して活動中です。

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