G検定の受験料とは、一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)が定める、G検定(ジェネラリスト検定)を受けるための費用のことです。
2026年現在、受験料は一般13,200円・学生5,500円(いずれも税込)。再受験なら半額、AI For Everyone修了者なら30%引きになり、条件がそろえば学生は最安2,750円で受験できます。申込は「受験チケット」を購入してから試験回を予約する方式で、決済はクレジットカードとコンビニに対応しています。
この記事のポイント
- 受験料は一般13,200円・学生5,500円
- 再受験は半額(2年以内・オンライン)
- AI For Everyone修了で30%引き
- 会場試験には各種割引なし
- 申込はチケット制(2023年7月〜)
【結論】G検定の受験料はいくら?一般13,200円・学生5,500円(税込)
G検定の受験料は、一般が13,200円、学生が5,500円(いずれも税込)です。オンライン試験・会場試験ともに同額で、2026年も値上げはありません。まずは基本の金額と、申込の仕組みを押さえましょう。
一般13,200円・学生5,500円|受験料の基本料金
JDLA公式「G検定とは」によると、受験費用は一般13,200円(税込)、学生5,500円(税込)です。学生料金は小学生以上・大学院生以下が対象で、申込時点で学生であることが条件になります。社会人として働きながら大学・大学院に在籍している場合も学生料金の対象です。オンライン試験(自宅受験)でも会場試験(Onsite)でも受験料そのものは変わらず、差が出るのは後述する割引の適用可否だけです。
申込は「受験チケット制」|2023年7月に変更済み
G検定の申込は、試験回ごとに直接申し込む方式ではなく「受験チケット」を購入してから予約する方式です。JDLA受験チケット購入サイトに明記されているとおり、2023年7月14日から申込方法がチケット制に変更されました。手順は、(1)受験チケットを購入する、(2)有効期限内に希望の試験回を予約する、(3)試験日に受験する、の3ステップです。チケットの有効期限は購入から1年間(365日)で、年間を通じて好きなタイミングで買えるため、受験計画が立てやすくなっています。
- STEP1:受験チケットを購入
- STEP2:希望の試験回を予約
- STEP3:試験日に受験
割引適用後の最安はいくら?早見でチェック
各種割引を使うと、実際に支払う金額はもっと下がります。最も安いのは「学生×再受験」の2,750円で、定価5,500円の半額です。一般でも再受験なら6,600円、AI For Everyone修了なら9,240円まで下がります。下の表が割引適用後の早見です。どの割引が自分に当てはまるかを先に確認しておくと、チケット購入時にクーポンコードを入力するだけで自動的に安く買えます。難易度や合格率とのバランスで「払う価値があるか」を判断したい方は、G検定の難易度・合格率もあわせて確認してみてください。
| 区分 | 定価(税込) | 再受験(半額) | AI For Everyone(30%引き) |
|---|---|---|---|
| 一般 | 13,200円 | 6,600円 | 9,240円 |
| 学生 | 5,500円 | 2,750円 | 3,850円 |
広報部 鈴木「定価で申し込んでから割引に気づいた」が一番もったいないです!
G検定の受験料を安くする2大割引(再受験・AI For Everyone)
G検定には複数の割引制度があり、条件に当てはまれば受験料を大きく抑えられます。中心となるのは「再受験割引」と「AI For Everyone修了割引」の2つ。それぞれ適用条件と注意点が異なるため、順番に確認します。
再受験割引|半額(一般6,600円・学生2,750円)
過去にG検定を受けたことがある人は、再受験割引で半額になります。JDLAキャンセルポリシーに記載のとおり、チケット購入時から過去2年以内に受験実績がある方が対象で、一般は13,200円→6,600円、学生は5,500円→2,750円になります。割引クーポンコードはG検定受験後に全受験者へメールで配信され、有効期限は発行から2年間(730日)です。一度落ちてしまっても半額で再挑戦できるので、不合格でも諦める必要はありません。再受験で確実に合格を狙う進め方は、「G検定に落ちた…再受験」で具体的に解説しています。
- 対象:2年以内に受験実績あり
- 対象はオンライン試験・個人申込
- クーポン有効期限は2年(730日)
AI For Everyone修了割引|30%引き(一般9,240円・学生3,850円)
JDLA監修の入門講座「AI For Everyone」の修了証を持っていると、受験料が30%引きになります。一般は9,240円、学生は3,850円です。注意したいのは適用条件が「修了証記載の日付から2年以内」である点で、クーポンコード自体の有効期限は発行から1年間(365日)です。なおJDLA公式「AI For Everyoneとは」によると、2025年8月にCourseraのシステム変更で「無料聴講コース」が廃止されました。現在は全教材の受講・修了証の取得に$49(2025年8月時点で約7,000円)程度の支払いが必要です。つまり「無料で修了証を取って割引」はできなくなっており、講座費用と割引額を天秤にかける必要があります。



無料聴講の廃止は2025年8月から。古い解説記事は要注意です
会場試験(Onsite)には各種割引がない
割引を使ううえで最も見落とされやすいのが、会場試験(Onsite)には再受験割引もAI For Everyone割引も適用されないという点です。会場試験はJDLAが2025年10月に初めて導入した受験形式で、2026年からはオンライン試験(年6回)に加えて年3回(3月・5月・9月)実施されています。割引を使って安く受けたいなら、対象はオンライン試験に限られると考えてください。会場で受けたい事情がある場合は、定価13,200円(一般)・5,500円(学生)がそのままかかります。試験日程や会場の選び方は、「全試験日程と申込手順」で確認できます。
賛助会員・正会員向けの割引もある
個人受験ではあまり使う機会がありませんが、JDLAの賛助会員(プラチナ・ゴールド・シルバー)や正会員を対象とした割引も用意されています。所属企業がJDLA会員の場合は、会員割引が使えないか確認する価値があります。クーポンコードの併用はできないため、再受験・AI For Everyone・会員割引のうち最も安くなる1つを選んで適用する形になります。社内でAI人材育成を進めている企業に在籍しているなら、人事・研修担当に会員区分を確認してみるとよいでしょう。
学生割引・団体受験の費用と申し込み方法
「学生だといくら?」「会社でまとめて受けたい」という質問は多く寄せられます。ここでは学生料金と団体受験の費用・申込方法を整理します。割引の併用可否についても、よくある誤解を正しておきます。
学生料金5,500円の対象と学生証の扱い
学生チケットは5,500円(税込)で、小学生以上・大学院生以下が対象です。チケット購入時点で学生であることが適用条件で、合格証の発行時などに学生証の提示を求められます。提示方法は申込完了時に案内されるため、在学中に受験するなら学生証を手元に用意しておきましょう。なお、社会人をしながら通信制大学などに在籍している場合も学生として扱われます。一般料金との差額は7,700円と小さくないので、学生のうちに受験しておくのは費用面で合理的な選択です。
団体(法人)受験の費用と請求書払い
企業や学校がまとめて申し込む「団体経由申込」も可能です。1人あたりの受験料は個人と同じ一般13,200円・学生5,500円ですが、団体経由なら請求書払い(後払い)に対応している点が個人申込との大きな違いです。さらに10名以上で団体経由申込をすると、試験後に受験者の合否レポートが送付され、社内のデジタル人材育成の進捗把握に活用できます。ただし注意点として、団体経由申込では再受験割引・AI For Everyone割引は適用できません。割引を効かせたい受験者は個人申込にする、という使い分けが必要です。
学生割引と再受験割引は併用できる?
ここはよく誤解されるポイントです。結論として、学生で、かつ2年以内に受験実績がある人は「学生の再受験価格2,750円」が適用されます。これは学生料金(5,500円)に再受験の半額が掛かった金額で、別々の割引を二重取りしているわけではなく、学生チケットの再受験価格という1つの設定です。一方、再受験割引とAI For Everyone割引のように、性質の異なるクーポンを2枚同時に使うことはできません。クーポンコードの併用は不可で、最も安くなる1つを選んで適用する形になります。



「学生×再受験=2,750円」、ここを5,500円と書く解説が本当に多いです。
クーポン・支払い方法・領収書のよくある疑問
受験料そのもの以外に、支払いや事務手続きで迷うポイントを先回りして解説します。クーポンの入手から決済、経費精算用の領収書まで、つまずきやすい点をまとめました。
クーポンコードの入手方法と有効期限
クーポンコードは割引の種類ごとに入手経路が異なります。再受験割引は合否通知メールで全受験者に自動配信され、AI For Everyone割引は専用の申請フォームから取得します。チケット購入(または受験予約)時にコード欄へ入力すると割引価格になります。有効期限は再受験クーポンが発行から2年間(730日)、AI For Everyoneと会員系クーポンが発行から1年間(365日)と差があるため、受け取ったら早めに使い切るのが安全です。
- 再受験:合否メールで自動配信
- AI For Everyone:申請フォーム
- クーポンの併用は不可
支払い方法(クレカ・コンビニ)と返金不可の注意
受験チケットの決済方法はクレジットカード決済とコンビニエンスストア決済に対応しています。ここで重要なのは、購入したチケットは原則としてキャンセル・払い戻しができないという点です。チケットの有効期限(1年)が切れても返金はされません。一方で、試験日程の予約自体は受験日の前々日まではキャンセルでき、チケットの有効期限内であれば別の試験回に予約し直せます。「チケットは返せないが、日程予約はやり直せる」という違いを理解しておきましょう。
領収書は発行できる?経費精算したい人へ
会社の補助制度や経費で受験する人にとって、領収書の有無は気になるところです。クレジットカード決済・コンビニ決済のいずれでも、支払い後にマイページや決済画面から購入証明・領収データを確認できるのが一般的です。宛名や但し書きの指定など細かい要件がある場合は、購入前にG検定試験事務局へ問い合わせておくと確実です。勤務先にAI関連資格の取得支援制度がある場合は、受験料に加えて教材費まで補助対象になることもあるため、申請の前に対象範囲を確認しておくと無駄がありません。



会社の資格補助、教材費まで対象のケースは意外と多いです。
他のAI・IT資格と受験料を比較(E資格・基本情報・AWS)
G検定の13,200円は高いのか安いのか。近いジャンルのAI・IT資格と受験料を並べてみると、位置づけが見えてきます。代表的な資格と比較してみましょう。
主要AI・IT資格の受験料比較表
下表は主要資格の受験料を比較したものです。G検定は同系統の資格の中では中位の価格帯に位置します。各金額は公式情報に基づき、出典は表の下にまとめています(AWSは米ドル建てのため、円換算は為替・消費税で変動します)。
| 資格名 | 受験料(税込) | 主催 |
|---|---|---|
| G検定 | 一般13,200円 / 学生5,500円 | JDLA |
| E資格 | 一般33,000円 / 学生22,000円 | JDLA |
| 基本情報技術者試験 | 7,500円 | IPA(国家資格) |
| AWS SAA(アソシエイト) | 150USD(約24,000円台) | Amazon Web Services |
E資格は33,000円|G検定の約2.5倍
同じJDLAが実施するエンジニア向け資格「E資格」は、JDLA公式「E資格とは」によると一般33,000円(税込)・学生22,000円・会員27,500円です。G検定の一般料金13,200円に対して約2.5倍と、価格差は大きめです。E資格はJDLA認定プログラムの修了が受験の前提条件となるため、講座費用も別途かかります。AIの活用リテラシーを問うG検定と、実装能力を問うE資格は役割が異なるので、まずはG検定から入るのが費用面でも無理のない順序です。
国家資格・ベンダー資格との位置づけ
国家資格の基本情報技術者試験は、IPA(情報処理推進機構)公式によると受験手数料7,500円で、G検定より安価です。一方、クラウド分野で人気のAWS Certified Solutions Architect – Associate(SAA)は150USD。2026年の為替・消費税では円換算でおおむね24,000円台が目安で、G検定より高めです(150USDで約24,750円が目安とAWS資格の解説メディアが紹介しています)。受験料だけで優劣は決まりませんが、「AIの全体像を体系的に学べて1万円台前半」というG検定のコスパは、入門資格として見れば妥当な水準だと言えます。資格ごとの難しさの違いも踏まえて選びたい方は、「G検定の難易度・合格率」が参考になります。



「まずG検定→必要ならE資格」が費用的にも王道だと感じます。
受験料+αの総費用|教材費まで含めた予算の目安
実際にかかるのは受験料だけではありません。合格を確実にするための教材費まで含めて、トータルの予算を見積もっておきましょう。お金のかけ方は「ほぼ無料」から「講座込み」まで幅があります。
公式テキスト・問題集の費用
独学の定番は公式テキストと問題集です。翔泳社の書籍一覧によると、定番の『深層学習教科書 ディープラーニング G検定(ジェネラリスト)公式テキスト 第3版』は3,080円(税込)です。テキスト+問題集をそろえても5,000〜7,000円程度が目安で、受験料と合わせても2万円前後に収まります。市販教材だけで合格する人も多く、まずは公式テキストで全体像をつかむのが王道です。
- 受験料:13,200円(学生5,500円)
- 公式テキスト:3,080円
- 独学なら合計2万円前後が目安
無料で学べる教材を活用して費用を抑える
費用を最小限にしたいなら、無料教材の活用が有効です。無料の練習問題サイトやアプリ、模試を組み合わせれば、教材費を実質ゼロに近づけられます。前述のAI For Everyoneも入門知識の学習自体は無料エントリーとして触れられます(修了証取得は有料)。受験料以外の出費を抑えたい人は、無料リソースで土台を作り、足りない部分だけ市販教材で補う進め方が効率的です。無料で使える学習ツールは、「勉強サイト・アプリ」にまとめています。
通信講座を使う場合の費用感
短期間で確実に合格したい、独学が不安という人は通信講座という選択肢もあります。講座費用は数万円台が中心で、受験料・教材費よりも大きな出費になる代わりに、体系立てたカリキュラムと添削・質問対応が得られるのがメリットです。働きながら最短ルートで合格したい社会人には費用対効果が見合うケースが多いと言えます。講座ごとの料金やサポート内容を比較したい方は、「通信講座ベスト6」で詳しく比較しています。



独学なら2万円前後、講座込みでも数万円が現実的な予算感です。
G検定の受験料に関するよくある質問
- G検定の受験料はいくらですか?
-
一般13,200円、学生5,500円(いずれも税込)です。オンライン試験・会場試験ともに同額で、2026年も値上げはありません。再受験割引やAI For Everyone修了割引を使えば、さらに安く受験できます。
- 学生割引と再受験割引は併用できますか?
-
学生で、かつ前回受験日から2年以内(オンライン試験)であれば、学生の再受験価格2,750円が適用されます。これは学生チケットの再受験価格という1つの設定で、二重取りではありません。なお、再受験割引とAI For Everyone割引のように種類の異なるクーポンを2枚同時に使うことはできません。
- 再受験割引の条件と金額を教えてください。
-
チケット購入時から過去2年以内にG検定の受験実績がある方が対象で、半額(一般6,600円・学生2,750円)になります。対象はオンライン試験のみ・個人申込のみです。クーポンコードは合否通知メールで全受験者に配信され、有効期限は発行から2年間(730日)です。
- AI For Everyoneを受ければ無料で割引クーポンがもらえますか?
-
2025年8月にCourseraの無料聴講コースが廃止されたため、現在は全教材の受講・修了証取得に$49(約7,000円)程度の費用がかかります。修了証を提示すると受験料が30%引き(一般9,240円・学生3,850円)になりますが、講座費用と割引額を比較して判断するのが現実的です。
- 会場試験(Onsite)でも割引は使えますか?
-
使えません。会場試験には再受験割引・AI For Everyone割引・会員割引のいずれも適用されず、定価(一般13,200円・学生5,500円)がかかります。割引を使って安く受けたい場合は、オンライン試験を選んでください。
- 支払い方法は何が使えますか?返金はできますか?
-
クレジットカード決済とコンビニ決済に対応しています。購入した受験チケットは原則キャンセル・払い戻しができず、有効期限(購入から1年)が切れても返金されません。ただし試験日程の予約は受験日前々日までキャンセルでき、有効期限内なら別の回に予約し直せます。
- 団体(法人)でまとめて受験する場合の費用は?
-
1人あたりの受験料は個人と同じ(一般13,200円・学生5,500円)ですが、団体経由申込なら請求書払い(後払い)に対応します。10名以上なら受験者の合否レポートも送付されます。ただし団体経由申込では再受験割引・AI For Everyone割引は適用できない点に注意が必要です。
- 受験料以外に、合格までにいくらかかりますか?
-
独学なら受験料に加えてテキスト・問題集で5,000〜7,000円程度、合計2万円前後が目安です。無料教材を活用すれば教材費はさらに抑えられます。通信講座を使う場合は講座費用が数万円台かかりますが、短期合格を狙う社会人には費用対効果が見合うことが多いです。
まとめ|割引を使えばG検定は2,750円から受けられる
G検定の受験料は一般13,200円・学生5,500円(税込)が基本です。再受験なら半額、AI For Everyone修了なら30%引きになり、条件がそろえば学生は最安2,750円で受験できます。申込はチケット制(2023年7月〜)で、決済はクレカ・コンビニに対応します。
- 定価は一般13,200円・学生5,500円
- 再受験半額・AI修了30%引き
- 割引はオンライン試験のみ
- 会場試験・団体は割引対象外
- 教材込みでも2万円前後が目安
受験料の安さだけでなく、合格までの総費用と学習計画をセットで考えることが、結果的にいちばんの節約になります。自分に合った割引と教材を選んで、無理のない予算でG検定合格を目指してください。
参考URL一覧
- JDLA「G検定とは」(受験料・割引・会場試験):https://www.jdla.org/certificate/general
- JDLA「G検定について(試験概要・割引)」:https://www.jdla.org/certificate/general/start
- JDLA「キャンセルポリシー」(チケット・割引クーポン有効期限):https://www.jdla.org/cancelpolicy
- JDLA「受験チケット購入サイト」(2023年7月14日チケット制移行):https://www.jdla-exam.org/ticket/purchase
- JDLA「G検定 Onsite 2025 結果発表」(会場試験2025初開催・2026年3回):https://www.jdla.org/news/20251104001
- JDLA「AI For Everyoneとは」(無料聴講廃止・30%引き条件):https://www.jdla.org/certificate/everyone
- JDLA「E資格とは」(E資格33,000円):https://www.jdla.org/certificate/engineer
- IPA「スケジュール、手数料など」(基本情報7,500円):https://www.ipa.go.jp/shiken/mousikomi/schedule.html
- AWS「Certified Solutions Architect – Associate」(SAA 150USD):https://aws.amazon.com/jp/certification/certified-solutions-architect-associate
- AWS認定資格2026版(SAA円換算の目安):https://www.speed-study.com/aws/blog/aws-certifications
- 翔泳社「日本ディープラーニング協会 書籍一覧」(公式テキスト第3版3,080円):https://www.shoeisha.co.jp/book/author/16472










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